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自作ベケットヘッド作ったんだけど^^; [Дo It Уourself]

ベケットヘッド作りました^^;

前から挑戦してみたかった!で、今回踏み切ったわけw

まあ、400円でできた割には上出来だったかな?

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期待の新星! [Дo It Уourself]

わが水中要塞の要ともいえる

ダウンドラフトプロテインスキマー(2007年製)

の、能力UPに成功しました。発泡能力が大きく向上!

期待の新星、その名は、網戸??


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水槽台自作詳細① [Дo It Уourself]

ええっと、突然ですが

(今更ですがw

水槽台の詳細を載せたいと思います^^;

※自作は計画的に!失敗しても当方は責任持てません><

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次期カルシウムリアクター思考中・・・② [Дo It Уourself]

学校で授業受けてるとね、ついついノートの端っことかに図案かいちゃうんだよねw

まったく、スキマーのときは頭がプラスチックで一杯になったっけか><

今回はそんなに本気じゃない(ちょw

ので、まあ、気長にいきましょう^^

 

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次期CAリアクター図案 [Дo It Уourself]

先日リアクターが逝ったので、新たに作らなければなりません・・・

コンセプトは、

壁掛け

・見た目綺麗に

・前よりは安定性を確保

・当然低コスト

でしょうかw

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第三次自作オーバーフロー水槽 完成( ゚∀゚)ノ [Дo It Уourself]

何とか今年中に間に合いましたww

 

ええ、サブタンク?っていうのかなこれ。。。

 

 

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第二次自作オーバーフロー水槽 兼 水槽台? [Дo It Уourself]

え~っと、今日届く魚のために急遽製作中。。。水槽サイズは250×250×300マーフィード「AQUA BIT」

 

これ普通のガラス水槽なんですが、

 

 

 

 

 

 

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第一次自作オーバーフロー水槽 [Дo It Уourself]

オールガラス水槽を1500円手に入れてしまいました。。ウシシww

ってことで現在製作中。。。


PTスキマーの壁掛けフックの作り方 [Дo It Уourself]

え~っと、はじめに言っときますが、かなり急いでつくったもんで、、、雑です。許してください(  ー_ー)ノ

 

用意するもの
・ペットボトルスキマー(作っておいてください)
・四角いペットボトル(2リットルタイプのがいいです)
カッター、ハサミ
・ペットボトルを接着できる接着剤(なければビニールテープ)

 

はじめに、ペットボトルの1側面を切り取って写真のようなパーツを作ります。。

1cm×6cmの板を2枚(①)、6cm×3cmの板を1枚(②)
①はフック型に折り曲げて、②はとりあえずそのまま。(cm値は目安なので各自調整してくださいね)

 

次に、②の板に穴を開けます

分かりづらいですが、1.5cm×1cmくらいの穴をカッターで開けます。それとその下に同じ幅の切れ目も切っておきます。

 

そしたら、①のフックと穴を開けた②を合体!

横から見ると・・・

 見えますでしょうか。。フックを②の板の穴に入れて、切れ目から出します。(こうすると少しは頑丈に作れます。ただ、必須ではないので、②の板にフックをそのまま貼り付けてもOKです)

 

動かないようにフックを接着剤(またはテープ)で固定して、スキマー本体に貼り付け!

写真では急ぎ作ったのでビニールテープで固定してます。これでもいけますが、場合によっては剥がれてくることがあるので、余裕があれば瞬間接着剤やシリコンで接着するほうがいいです。

 

次にペットボトルからもう1側面を切り取って、①のようなフック状にする

写真では7cm×30cm(③)くらいの大きさに切り出して、フック上に加工しました。

 

そしたら、③に穴をあける。

写真のようにあけていきます。だいたい1.5cm×1cmですが、①のフックが掛かるくらいの大きさだったら問題ないです。コツは①のフックの横幅よりも若干大きめに切り抜くこと、平行に正確に切り抜くことです。(平行に切り抜かないと、スキマーが垂直に掛かりません)
穴の数はお好みで。。。

 

完成すると、、、

お~~、見事にスキマー(仮)が掛かってますねえ。。

 

 
うまくいけばこんな感じで掛けられます。高さ調節もラクラク(  ・∀・)ノ

 

 

以上、超簡略化して載せました。。。なので意味不明な部分や、質問などがありましたら私フランカーまでどおぞ!


何で自作するのか??だって既製品って高いぢゃん。。それにオリジナルスペックで作れるし何より作ること自体がたのしいぢゃん( -∀-)ノ [Дo It Уourself]

デジカメが連行されてしまたので。。。あるものでやりましょ(  ゚∀゚)ノ
さあさ、紹介していきますよぉ

NO.1
ダウンドラフトスキマーⅠ

  
名称:○レットⅠ(のはず!)
方式:ダウンドラフト
ポンプ:RIO1700
制作期間:2日
見た目:★☆☆☆☆(文句なしで(  ・∀・)ノ)
メンテ性:★★☆☆☆(ただただ悪いです)
コスト性:★★★★★(値段以上の効果あり!?)

本格的なスキマーを作ろうと思って作ったのがこの初代○レットⅠ(には程遠い)スキマー。
当時最新鋭のダウンドラフト方式を採用!!(ぜんぜん新鋭ぢゃないです・・・)使用ポンプはRIO1700を。流量は抵抗を差し引いて25ℓ/分くらいでしょうか、、いや、もっと少なかったように感じます。。
こんなショボい作り(ってか、思いつきで作った)でもプリズムスキマーよりはいい働きしてました。
しかしコストパフォーマンスが、、、な!なんと!!制作費は1000円位(材料のみ)ガチです!まあ、それ相応の外観とメンテナンス性になってしまいましたが、、、

 

 

NO.2
ダウンドラフトスキマーⅡ

  
名称:○レットⅡ(ちょっと近づいた??)
方式:ダウンドラフト
ポンプ:RIO1700
制作期間:4日くらい
見た目:★★★☆☆(まあ自作だったら普通なほうっすかねえ)
メンテ性:★★★☆☆(少し改善しましたが、悪いです)
コスト性:★★★★★(やっぱ値段以上の効果あり!?)

 あまりにⅠがショボかったので1カ月くらいで新しいのを作りました!やはりダウンドラフトです。
まず、見た目がⅠより強そうでいいかんじ(  ・∀・)ノで、実際には、、まあⅠよりはいい感じでした。。
コイツは結構な期間使いましたよお!なんてったっていい感じで汚れ取れますから!ええ(  ・∀・)ノ
ただ、致命的な弱点が。。。それは本体がPP(ポリプロピレン)製であったということです。。このPPという素材は普通のシリコン材で接着できません。つまり、スキマーの筒部分を乱暴に扱うと、ベリッとはがれてしまいます(  ´Α`)ノ。。。なので水中使用が原則でした。あ、でも、制作費2500円でこの性能だから当時としては上出来だったかも!

 

 

 NO.3
ダウンドラフトスキマーⅢ

 
名称:○レットⅢ
方式:ダウンドラフト
ポンプ:RIO3100
制作期間:10日くらい
見た目:★★★★☆(写真下側は目をつぶって。。)
メンテ性:★★★★☆(ネジ以外は非常に良好です)
コスト性:★★★★★(性能と比較すれば)

ついに重い腰を上げて作ったのがこの、○レットⅠモドキです(  -∀-)ノちゃんと設計図までかいちゃったりして(  ・∀・)ノ カラム部分は本格的に3㎜アクリルを使用!、黒い部分は硬質黒塩ビをし使用!!そしてBOX部分には18センチプラ水槽を使用!!!ショボいいいい笑笑。。。何故下側だけショボいのか??べ、別に予算削減を図ったわけぢゃなくて、、ただ材料を買い忘れただけです(  -Д-)ノ
ただし、性能面では前作より数段上がっています(  ・∀・)ノまあたかがの水槽にRIO3100ですからね!水量は57ℓ/分。←←水槽の全水量が3分で一周します(  ´∀`)ノやりすぎですね。。。。
ただし、、水の透明度はムチャクチャ上がります!ですよ(  ・∀・)ノ この透明感を見ると「やっぱ作ってよかった」って思います。ちなみに制作費は7000円くらい(材料のみ)

 今後の予定はⅢをベケットヘッドに換装することですかね!
(あ、写真のスキマーですがBOX部分を改良したので今は違う外観です)

 

NO.4
カルシウムリアクター

名称:リアクター
ポンプ:RIO800
メディア:アラゴナイトの底砂(まずかったかな??)
レギュレーター:ジャレコ
制作期間:7日くらい
見た目:★★★☆☆(ザクバズーカみたい。。)
メンテ性:★★★☆☆(快適ではないっすね)
コスト性:★★★★☆(まあ自作ですから!)

写真をみてムッ!?っと思った方、鋭いです(  ・∀・)ノそうです、ポンプが見当たりません。普通のリアクターは水陸両用ポンプみたいなのを使っていますが、当店のリアクターは底部にRIO800を搭載、循環しています(  ´∀`)ノマキシジェットとかって意外に高いものね。。仕方なかったの(;゚-゚)
でも、ぜんぜん不都合はありませんでした。排水はちゃんと高KH低PHでしたから!(おかげでKHが一気に13まで上がったことも。。。)ちなみに、制作費は5000円くらいです(コミで)
いまは、諸事情により稼動していませんが、CO2ボンベを買ったらまた稼動するつもりです。

 

NO.5
水槽台

  

 名称:水槽台
材料:2×4ホワイトウッド、油性ニス
ネジ:55㎜コースレッド(だったような)
制作期間:10日くらい
見た目:★★★★★
強度:★★★★★(相当頑丈に作った)
コスト性:★★★★☆(まあ自作ですから!!)

この水槽台は現在の600×450×450水槽用に製作しました。。。。だって、台って買うと高いぢゃ~ん(  ー_ー)ノこんなもんはつくってしまえばいいんよぉ!
正直、疲れました。。汗ダラダラになって喰らいついて何とか完成(  ´∀`)ノそのおかげか、今現在200㌔相当の水槽にもびくともせず!大黒柱的存在(  ・∀・)ノ

 

 

(これらの物は、あくまで個人的に作ったものなので製作においては、自己責任でお願いいたします。)


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